沿革

昭和31年 三条市三ノ町 (現在:三条市本町5丁目)の地名にちなみ三之町(さんのちょう)診療所として開業(開業者・山本源一郎)
昭和42年 三之町病院となる
昭和51年 医療法人嵐陽会三之町病院となる
昭和62年 大蔵大臣(現在の財務大臣)より特定医療法人の認可を受け、特定医療法人嵐陽会三之町病院となる
平成14年 神経疾患画像診断センターを設置
平成18年 5月 増改築一期工事(本棟)完了
平成19年 5月 増改築二期工事(リハ棟)完了
平成21年 2月 EPA(経済連携協定)に賛同,インドネシア人看護師候補生2名受け入れる
4月
県央地域における救急医療の実績が評価され新潟県より県内初の「社会医療法人」として認定され、社会医療法人 嵐陽会 三之町病院となる
12月
EPAフィリピン人看護師候補生1名受け入れる
平成22年 3月 EPAインドネシア人看護師候補生2名看護師国家試験に合格する
11月
MRI棟1階改修工事完了
MRI設備更新
12月
EPAインドネシア人看護師候補生2名(H22年度)受け入れる
平成23年 4月 耳鼻咽喉科を開設
10月
新潟県より、当院保育施設(平成22年4月開設)が「子育て支援の一環として進められている事業所内託児所の2011年度モデル事業」の対象として選定される
12月
RI 装置 更新
平成24年 1月 EPAインドネシア人看護師候補生2名(H23年度)受け入れる
3月
EPA(フィリピン人1名、インドネシア人1名)看護師候補生2名看護師国家試験に合格する
平成25年 2月 オーダリングシステム、看護支援システムを導入
3月
EPAインドネシア人看護師候補生2名看護師国家資格合格する
平成26年 1月 EPAインドネシア人看護師候補生4名(平成25年度)受け入れる
平成27年 3月 EPAインドネシア人看護師候補生1名看護師国家試験合格する
平成28年 3月 「病院機能評価認定」を取得
4月
麻酔科を標榜
平成30年 3月 EPAインドネシア人看護師候補生2名看護師国家試験合格する

概要

名称 三之町病院(さんのちょうびょういん)
所在地 〒955-0071 新潟県三条市本町5丁目2番30号
TEL 0256-33-0581
FAX 0256-32-1896
Webサイト:http://www.sannocho.or.jp/
E-mail:ranyou@sannocho.or.jp
開設者 社会医療法人嵐陽会 理事長 森  宏
病院長 森  宏
副院長 阿部 聰 、中川 忠 
開設承認 昭和51年4月1日
診療科目 内科・脳神経内科・放射線科・外科・脳神経外科・整形外科・泌尿器科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・歯科・口腔外科・麻酔科
看護体系 一般病棟 10:1 看護
病床数 210床 職員数220名
協力大学 新潟大学・東京医科大学・獨協医科大学
救急告示 昭和53年2月24日

学会の認定

指導医・専門医・認定医
日本脳神経外科学会専門医
日本脳卒中学会専門医
日本神経学会神経内科専門医
日本臨床神経生理学会専門医
日本神経内視鏡学会技術認定医
日本外科学会専門医
日本内科学会総合内科専門医
日本耳鼻咽喉科学会専門医
日本口腔外科学会認定医
日本歯科放射線学会指導医
日本歯科放射線学会認定医
教育訓練施設
日本脳神経外科学会訓練施設
日本神経学会認定教育関連施設
日本脳卒中学会研修教育病院

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